【お知らせ】当ブログをカスタマイズしまくった話
新年、あけましておめでとうございます。
2025年もよろしくお願いいたします。
また、新年のご挨拶が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
さて、この度当ブログ、「えふけーの旅路録」を少々カスタマイズいたしました。
と言いますのも、元々はWebサイトとの併営という形をとっていたのですが、収益化に失敗した挙句、カスタマイズが上手くいかないという問題を抱えていたこと、既に一部の方にはお知らせしておりますが、本年11月をもって動画制作を休止し、ブログ活動に移行するうえで、もう少し見やすくしたいと感じていたことが挙げられます。

このようにメニューバーを追加し、必要な情報を見やすくすることに成功しました。
現在も工事中につき、このように「カテゴリ」なるボタンが残っていますが、気にしないでいただければ幸いです。
また、yunico様の記事を参考に、各記事を疑似的に一覧表示を行えるように改良いたしました。
参考にした記事のリンクを添付いたしますので、併せてご覧いただけたら幸いです。
仕事も多忙を極めておりますが、少しずつブログ更新も進めてまいりますので、今しがたお待ちいただければと思います。
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2025年1月19日
管理者:えふけー
嵐のような年末年始山口・広島遠征2024【序章:山口帰省編】
2023年12月31日、即ち大晦日。
我が家では毎年、年末年始で父の実家の山口に帰省します。
大体12月31日から、年が明けて1月3日までの期間がデフォルトで、今年もそうなるはずでした。
そして私は年が明けた1月6日・7日で広島に行くはずでした。
⋯はずでした⋯
そう、旅程が大幅に狂ったのです。
何が起きたかはもう既にお察しの通りでしょうが、取り敢えず今回は、12/31~1/4(正式には5日までだが、それは別記事にて)の山口滞在についてお送りします。但し、あくまでも身内のこと中心になるため、今回はダイジェスト形式にて簡潔にお伝えしたいと思います。
【2023年12月31日(大晦日)】
大晦日当日、私たちはスターフライヤー(ANAコードシェア便)の始発便にて、山口に発ちました。私は個人ではJALを中心に使用しているので、羽田の第1ターミナルはよく利用するのですが、ANA派の両親や弟は久々に来たみたいです。だから京急での乗車位置が違うってあれほど言ってるのに違う方に進んで私が責められるの今も根に持ってるからなコラ


往路便のタキシング中、ANAのポケモンジェットを見ることが出来ました。

大晦日当日はドン・キホーテに買い出しに行くなどした他、宇部駅にてお目当ての撮影を行いました。

こちら、115系瀬戸内色の復刻塗装車両です。
105系の復刻塗装(所謂由宇パック塗装)は春の帰省時に撮影していたのですが、こちらはそのあとに登場したため、今回が初対面。
撮影後は祖父母宅に戻り、夕食の年越しそばを食べました。

【2024年1月1日(元日)】
あけましておめでとうございます。2024年もよろしくお願いします。
念のため画像は自粛(本来はNGですが、本人公認で一時撮影許可が出たが、SNSへの投稿は不明)しますが、この日は弟が大好きだという、明石家さんまのモノマネで有名な、ほいけんたという芸人が、おのだサンパークにやってくるということで、祖母の車を借りて、私の運転で行ってきました。その後はお昼にラーメンを食べて、琴崎八幡宮にて初詣。


そしてこちらもまた、弟の要望で、ときわ公園に突如設置された、ヱヴァンゲリヲンに登場した、ロンギヌスの槍を見に行くことに。
実物サイズかは不明なものの、UBE系列のスチール会社が製作しているだけあって、非常にリアルに作られていました。


その後は帰宅して、ダラダラしながら笑点の正月特番を視聴しようとしていました⋯
ところが、
そう、大変なことになりました。
地震やそれに伴う火災、そして警報で済んだものの、一時は大津波警報が発令される状況に。
災害関連を含め、死者401名、負傷者1336名という、ここ数年、少なくともコロナ禍以降最悪の被害となりました。
この影響で、TV各局は報道特番に切り替わり、最後まで通常放送を続けていたテレビ東京系列(宇部市では殆どの地域で福岡県のTVQ九州放送、通称テレQが受信できる)も報道特番に切り替わりました。最も、通常放送復帰は早く、早々に正月特番を放送していました⋯
この時点で怖い思いをしましたが、翌日にもまた、しかも今回のスケジュールに影響を及ぼすことになるとは、この時点では誰も想像していませんでした。
【2024年1月2日】
この日は親戚何名かが集い、正月の集まりをするので、遠出はしませんでした。
取り敢えず、近場なのに一度も乗車機会がなかった、小野田線の本山支線に乗車してみることに。

新山口行きの宇部線には、なんと105系復刻塗装が充当されていました。
そして私の乗車する、小野田線の電車はこちら。

今や珍しくなった、1両単行の電車、123系です。

ですからロングシートもここまでの長さに⋯
この車両、元から旅客用というわけではなく、元は荷物車だったのですが、本当に至って普通の電車ですよ。ホントに。
国鉄民営化前は、荷物車の廃止や輸送体制改善などのあおりを受けて改造を行い、国内各地で活躍していましたが、現在はここ小野田線と宇部線を残すのみに。
雀田にて、本山支線の電車に乗り換えます。
本山支線は朝夕にしか運行しておらず、その本数も非常に少ないため、毎年宇部に帰省していても乗車難易度はそこそこ高い路線でした。地元で言う鶴見線の大川支線みたいな感じですね。
特に私は早起きと冬の寒さが非常に苦手で、なかなか起きれずに毎年断念せざるを得ないという状況でした。しかし、近年ローカル線の廃線が横行しており、幾ら電化していると言えど、廃止対象に選ばれる可能性が高いように感じ、この度乗車を決断しました。

123系には片開きと両開きの2タイプがありますが、1両単行の印象があるからか、やはり片開きのイメージが強く感じます。

側面行先表示器は片開き車にのみ設置。

2駅で終点の長門本山に到着。
駅周辺は⋯まあ朝夕しか電車が来ないので当然と言えばそれまでですが、まあ閑散としています。
でも、確かに鉄道が来ているという証はありました。


本山支線では2003年まで旧型国電が使用されており、さしずめ最後の旧型国電の聖地となっていました。
本線では105系が導入されましたが、本山支線ではホームが短いため、1両単行の車両しか使えず、長らく旧型国電を使用してきました。その後、123系の導入により、旧型国電は全て過去帳入りしました。
そして105系も、小野田線での運用を縮小し、現在は朝の1往復のみの運行となっています。
同じ列車で雀田へと戻り、小野田線完乗のために、今度は小野田へと。
雀田からの電車も123系だろうなぁと思ってたら⋯

今や1往復のみとなったと言ったばかりの105系がやってきました。

小野田線内運用は1往復しかないだけに、車内は⋯まあガラガラ。
宇部線でもそこまで混雑しませんが、流石にここまでではありませんから、まあ新鮮ですよね。輸送している空気も。

終点の小野田では、山陽線の115系とも並びました。3000番台が主流の中で2両3ドア、更に中間車の先頭車化魔改造を実施した車両という、珍しい車両がやってきました。今やワンマン運転ですので、適切と言えばそうですが⋯
そしてすぐに同じ列車で、居能まで折り返します。

その後は家に戻り、予約していたお刺身を受け取りに行きました。

ここ近年、毎度私が車で受け取りに行くのが最早通例となってきています。
親戚が集う場でもありますし、祖父母も両親も準備で忙しいんですよねぇ⋯
そのあとは家に戻り、従妹たちと遊んだり(当時中二女子&小2男子に鬼ごっこで負けるとは思わない)、新年会の準備の手伝いをして、親戚一同集合したタイミングで、毎年恒例の新年会が行われました。

そのあと従妹の家に行き、例年同様飼い猫を追い回している時でした。
前日に続いて、再び悲劇が起こることになろうとは。
羽田空港にて、日本航空機、しかも最新鋭かつフラッグシップのエアバスA350-900が炎上していました。その後の報道で、海保機との衝突、JAL側の乗員乗客は全員生還というニュースも流れてきましたが、滑走路上で発生した事故ということもあり、羽田発着の航空便は大混乱に。
他の滑走路は無事なので、空港自体が完全閉鎖とまではなりませんでしたが、日本一混雑する空港ということもあり、1本でも使用不能になると⋯まあそのあとどうなるかはご想像の通りだとは思います。
【2024年1月3日】
私たちはこの日の始発便で羽田に帰る予定でした。が、朝の情報で、山口宇部発着の始発便は、この事故による機材繰りの影響で欠航に。両親は仕事の都合上何が何でもスケジュールを遅らせるわけにはいかなかったので、たまたま二席空席が出ていたJAL便(しかも機材はE190⋯繁忙期でこんなタイミングでよく空席出たよな。てか繁忙期にそんなちっせぇ機材入れんなよ)の予約を抑え、先に帰京しました。
因みにこの時、JALカード会員の私が代理で予約したのですが、限度額を超えてしまうという事態に⋯()
弟も急いで帰る必要はないので、新幹線で大阪まで出て、大阪で遊んでから高速バスで帰ることに。そのまま広島に行くことにした私が宇部駅まで車で送り、家族の分の荷物を宅急便に出したりと、朝から忙しなく動いていました。

その後は、宇部市職員の親戚からエヴァとコラボした、宇部市営バス及び宇部線のフリーパスを貰っていたこともあり、暫しお出かけすることに。


因みに、親戚の部署は交通局でも何でもありませんが、誘われてこの切符のデザイン考案を請け負ったとのこと。流石エヴァオタク。
ただ単に宇部線でダラダラしてただけなので、詳細は割愛
【2024年1月4日】
この日は祖父母&従弟と、祖母の車を運転して防府天満宮へ。
やる気ないからか写真はほぼありませんが、新年一発目から色々あったので、しっかり祈願してきました。

なんかげそ焼きかなんか食った記憶あるけど⋯忘れた
帰りに宇部空港に発ちより、JALカウンターにて広島からの復路便の運航状況を確認していましたが、まだ結果はわからず。
その後帰宅前にブックオフに立ち寄り、翌日以降広島などでの暇つぶし用の漫画本を購入してきました。
前年までブックオフでアルバイトをしていた身としては、年末年始でのセールが懐かしいとさえ。

なお晩御飯は近場でステーキをご馳走になりました。

さあ、翌日からは広島遠征です!
無事帰れるかなぁ
つづくと信じて
秩父の元東急車たちを訪ねて。
この記事は、2022年9月に実施した、秩父遠征に関するものです。
訪問当時とは状況が変わっている可能性もありますので、予めご承知の上、ご覧ください。また、今回の遠征は、記事にすることを想定していないため、殆ど撮影地での写真や、動画素材として撮影したものなどが中心となっています。非常に見苦しいですが、重ねてご了承くださいませ。
なお、この遠征も2022年11月に投稿した動画の取材を目的としております。
記事の最後に動画のリンクも添付いたしますので、ぜひご覧いただき、チャンネル登録・フォローをよろしくお願いいたします。
そして、同年7月末に実施した、伊豆急遠征同様、同行者(しかも同一人物)がおり、撮影地や乗車電などのリサーチを行っていただきました。以下、彼が運営しているサイト、そして伊豆急遠征の記事のリンクを貼っておきますので、宜しければチェックしていただければ幸いです。
同行者のWebサイト
前回の記事
さて長くなりましたが、本題です。
前回は青春18きっぷと、伊豆急でのフリーパスを組み合わせて移動しましたが、今回は往復別路線になる可能性が高かったため、秩父鉄道以外は普通にICカードで乗車することに。
往路は鹿島田駅から南武線、東急東横線、日比谷線、東武スカイツリーライン、伊勢崎線と乗り継いで、羽生へ。この日も日曜日の早朝だったため、毎週見ている某女児向けアニメのリアタイ視聴は断念。
その間、外観を撮影しそびれましたが、一番の目的ともいえる、7000系(元東急8500系)に乗車。勿論内装も可能な限り記録しました。





さて、新郷駅に到着し、撮影地までやってきました。
ここでしばしの間、撮り鉄タイム。




ここで遭遇した車両は全て、東急8090系を譲受した車両(7500系・7800系)でしたが、アニメ(「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」「心が叫びたがってるんだ。」「空の青さを知る人よ」の3作品)のラッピング車両、中間車から改造した7800系、そして今回遭遇した7500系は、すべてライトが低い量産先行車であったこと、といった、なかなか癖のあるラインナップでした。
そして続いて、ソシオ流通センター駅へ。2017年開業と、比較的新しい駅となっており、小さいながらも現代風の駅舎となっていました。
この近くの撮影地は、車道となっていること、撮影直後に乗車する熊谷方面の電車が来るため、三脚の使用・動画の撮影は断念。
そしてやってきたのが⋯

はい、目的としていた7000系です。
7000系は2編成在籍しておりますが、どちらも顔が異なります。
1編成は原型なのに対して、こちらは中間車を先頭車に改造したもの。先ほどの7800系と同じですね。
しかし、ぱっと見改造とは思えないくらいに丁寧に仕上がっています。違和感があるとしたら、もう1編成にある運行番号表示器(秩父鉄道では未使用)の有無くらいでしょうか。
さて、すぐに次の列車が来るので、急いで駅に戻ります。
そして熊谷へ。昼食を兼ねて一度降車します。
昼食は熊谷駅改札前の「熊たまや」さんで、熊谷うどんをいただきます。

かつお節がそのまま乗ってて、まだ残暑が残っていた時期でしたが、濃い味付けでぺろりと平らげてしまいました。
因みに、左下のミニすり鉢・すりこぎ棒ですが⋯

このように、お好みの香辛料を加えて、my七味を作れます。
さて、昼食で一風変わった体験をしたところで、再び秩父方面に駒を進めていきます。
⋯と、熊谷駅で面白いものが。

右側の青いラインの車両は、元都営地下鉄6000形の5000系。
1000系(元国鉄・JR101系)亡き今、秩父鉄道の普通車では最古参となっています。
なしてこんなパッとしない写真しかないのは最早覚えていませんが

⋯と思ったらちゃんとした写真、動画用の画像ファイルに移動してた()
この日は稼働していませんでしたが、秩父鉄道入線から20年以上経過していますが、比較的原型を留めているのは貴重なことです。
さて、私たちの乗車列車⋯の画像はなかったのですが、7800系でした。

あでも、運転台の画像はありましたが、ご覧の通り。
外観は改造した感じがにじみ出ていますが、車内から見るとこの通り綺麗に改造されています。

あと熊谷駅にはこちらも。今や珍しくなった私鉄の機関車ですが、秩父鉄道の親会社が太平洋セメントということもあり、セメント貨物で使用されています。さらには東武鉄道の新車輸送などで使用されることも。
それでは、7800系に1時間ほど揺られて次の撮影地の最寄り、武州日野駅へ。

秩父鉄道は武州日野駅に限らず、このようなレトロな駅舎が多く残っています。
⋯で、撮影地で撮影しますが⋯



うん、逆光笑
ただ、PCで見ると思いのほか気にならないことに、今気づきました。
カメラでプレビューしたとき滅茶苦茶酷かったのはなんだろう⋯
フリーパスの元を取るべく、終点の三峰口駅へ。
この時点で全線完乗となりました。

およそ8年前にも訪問しましたが、当時と変わらずレトロな雰囲気を色濃く残しています。

8年前はこのように、三峰口駅横に秩父鉄道車両公園がありましたが、保存車両の老朽化や再整備の影響で現在はすべて撤去され、SL転車台公園となっています。
さて、最後の撮影地に向かいますが、列車がくるまで時間があるので、一度御花畑駅まで折り返して、もう一つ、訪問してみたかった場所へ。
それが⋯


こちら、「たい平美術館」と、「だがしやたいへい」。
前者は予約制かつ訪問時間が読めずに断念しましたが、駄菓子屋の方は行くことが出来ました。店内は普通の駄菓子屋という感じもしたものの、笑点グッズや林家たい平関連の商品も販売していました。まさに、林家たい平及び笑点ファン必見のお店でしょうね。
寄り道を挟んで、最後の撮影地に向かうべく、一つ隣の影森駅へ。
その際に乗車したのがこちら。





そう、序盤に撮影したアニメコラボ列車だったのです。
私たちが乗車した車両は、「空の青さを知る人よ」仕様の内装でしたが、「あの花」や「ここさけ」仕様もあるのかもしれませんね。
影森駅到着後は最後の撮影地に。
そして撮影するのは⋯

そう、今回の一番の目的ともいえる、7000系です。
先ほどの車両は中間車からの改造車でしたが、今回は原型車。
先ほどのも違和感が殆どありませんでしたが、原型車と見比べると一目瞭然ですね。
秩父鉄道の本数が少ない上に、御花畑駅に向かうよりも近いこともあり、ここから西武秩父駅まで徒歩で向かいます。

西武秩父駅は、2017年にリニューアルされており、その際に「西武秩父駅前温泉 祭の湯」が併設されました。改札周辺は大きく変わってはいなかったものの、土産物屋が秩父鉄道の御花畑駅に通ずる仲見世通りみたいな形だったものが、普通の店舗形式になっており、大規模なリニューアルを感じさせられました。
さて、お土産を購入し、あとは家路につくだけですが、ホームに⋯

こちら、「西武旅するレストラン 52席の至福」が入線してきました。
近年私鉄JR問わずに登場しつつある、食事を楽しむ豪華列車。西武でも例外ではなく、4000系を魔改造して登場しました。
食事もおいしそうで、かつ内装も素晴らしいものに改造されており、私もいつか乗車してみたいなと。

更に、先ほど撮影した7000系(7001F)も横目に通り過ぎていきました。
最後までしっかり撮影を堪能できてよかったです。
さて、帰りの特急ラビューに乗車します。

内装はこのように、黄色を強調しています。
ラビューのデザイナーの妹島和世氏曰く「西武と言えば黄色」という理由だからみたい⋯
しかし、黄色という蛍光色でありながら、しつこくなく、目に優しい色遣いだなとは感じがしました。座席そのものも座り心地がいい、足元が広く、コンセントもあり、恐らく私が乗車した国内在来線特急で、一番快適な座席だと感じました。
唯一欠点があるとすれば、リクライニングする際に肘掛けも連動するので、座席を倒す際に少々癖があることくらいでしょうか。

ほかにも紹介したい部分はありますが、あまり余裕がないのでこれくらい⋯
2020年のブルーリボン賞に選ばれましたが、西武の車両が選ばれるのは、初代レッドアローこと5000系以来。あれもサイボーグみたいなものとはいえまだ富山で現役ですから、凄いことです。

そして外観はこんな感じ。
デザインが固まるまではミサイルとか言われていましたが、実車はかなりバランスよく仕上がりましたね。窓がデカくて眺望もよく、運転席を挟みながらも全面展望を楽しめるのは大きいのではないでしょうか。
このあとはJRで地元まで帰宅しました。
さて、最初にお伝えした動画のリンクはこちらになります。
30分ちょっとと少々長めの動画になりますが、是非ご覧いただき、チャンネル登録と高評価もよろしくお願いいたします。
おわり
【お知らせ】旅路録投稿再開のお知らせ
皆様、ご無沙汰しております。およそ1年半以上ぶりの投稿となります。
2024年当初より大変なことが続きましたが、皆様お変わりありませんでしょうか。
一連の災害や事故の影響を受けた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
さて、この度このブログを、不定期ながら再開させることといたしました。
と言いますのも、動画編集する余裕がなくなってきたことに加え、当初私の公式Webサイト、Traffic info.com(以降TIC)で直接投稿する予定だったブログについても、汎用性があまりにもないことなどから、はてなブログの方も活用したい、といった事情が挙げられます。
今後は、TICでカテゴリを作成して、こちらへのリンクという形とさせていただきますので、引き続きご覧いただければと思います。なにとぞよろしくお願いいたします。
↓TICリンク。